| 大学受験に的を絞った演習中心の指導を行います。
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今まで培ってきた指導経験と実績は、大手塾や予備校に決して劣るものではないと自負しています。今年も全員を第一志望、第二志望に合格させることができました。
少人数を対象とした指導ですので、生徒一人一人の性格やその時々の心身の状態も把握した上で、授業を進めて行くことができるのです。
どの位のレベルの問題にすべきか、どのような時間配分で進めていくか、大手のように画一的なカリキュラムにはしていません。正にかゆいところにまで手の届く血の通った指導ができていると確信しています。
授業は、常に生徒の顔色(理解度合い)を見ながら、また、常に自由に質問ができる雰囲気で進めます。
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自習室は席が空いている限りいつでも利用できます。
一人でも勉強している者がいる限り、私も付き合います。(無料です) |
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【対象教科】
数1・A、数2・B、数3・C、英文法、英文読解、物理
数1・A、英文法、英文読解--週1回、数2・B、数3・C--週2回、物理--週3回 1回当たり70分授業、選択制
数1・A 数2・B
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センター試験レベルの内容を各単元ごとに一通り演習し、その後、生徒の学力レベルや、受験予定大学の難易度にあわせて、全分野にわたって演習を重ねていきます。
また、7月から終了単元を対象として、「15分速答問題」と銘打った小テスト形式の問題2、3問を毎回組み入れます。これは、基本的な問題に対して、「見た瞬間解法が頭に浮かぶ」ように訓練するためのもので、当塾卒業生の評価が大変高いものです。数1・A、数2・Bそれぞれ50回程度を実施することになります。これだけでも十分センター試験に耐えうる実力が身につくはずです。
また、問題によっては、解法がいくつもある場合があります。通常、問題集などの解答例は一種類しか提供されていません。当塾では、できるだけ多くの解法を紹介し、数学の奥の深さや美しさを生徒に知ってもらいたいものだと思っています。
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数3・C |
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数学が比較的得手な高校生にとっても、数3・Cはかなりきつい教科です。しかし逆に言えばそれだけ面白いとも言えます。医学系、理工学系の入試では、この数3・Cの分野の出来不出来が、合否に直結するといっても過言ではないでしょう。
少しでも興味深く、楽しく習得できるよう、講義の中で自然や、現実社会との関わりにもふれるつもりです。
数1・A、数2・B同様、「15分速答問題」を9月以降40回程度実施します。基本解法を確実に身につけると共に、積分等複雑な式の計算力向上や、論理的思考の訓練になるはずです。
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英語 |
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英文法、英文読解、各週一回ずつの指導になります。
大学入試に必要な英文法力を身につけ、それを読解力にも生かすことを目差しています。
英文法では、例文による説明とその演習を全単元に対して一通り行い、再び前に戻ってやや高度な問題に取り組みます。そして全領域にわたる実践演習を行って実力の向上を図ります。
英文読解では、「15分速読問題」を毎回実施し、素早く英文の要旨をつかんだり、流れを素早く把握する訓練を行います。そして、更により複雑な文章や、語数の多い長文に挑戦します。
また、毎回宿題として、「単語・熟語小問題」を課します。短い文を通して単語力、熟語力を養うものです。小問題とはいえ、分からないところを調べながらやるのはかなりきついことになるかもしれませんが、必ず役に立つはずです。
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物理 |
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理科の中でも難しい科目として、受験生には敬遠されているようです。しかし、自然現象を理解するためには、避けては通れない分野だと思います。
“物質とは何か”、“空間とは何か”、“時間とは何か”、このような根源的なことや、自然の原理に結びついてゆく物理(学)ほど面白く、興味深いものはないのではないでしょうか。
当塾では、多くの演習問題を通して、出来る限り自然現象や、科学技術との関係或いは数学(特に微積分)との密接なつながりを伝えていきたいと思っています。
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